花の慶次に並ぶニューギンの看板機種CYBORG009の新シリーズ『CR CYBORG009 CALL OF JUSTICE』が前作から約5年の月日を経て導入された。
スペックはニューギンの代名詞となりつつあるV確転落式のミドルタイプ。「加速装置」「超暁ZONE」「ジョー保留」「ストーリーリーチ・星に願いを」の4大加速演出は信頼度大幅アップの注目演出になっている。
長きに渡り稼働された前作のようにユーザーの心をつかむことは出来るのか?
機種情報/スペック
『CR CYBORG009 CALL OF JUSTICE』の詳細情報を追加https://t.co/EZ8HNDGLfG https://t.co/u8KmBZJ054 pic.twitter.com/mM7IiVoZm9
— パチンコビレッジ (@pachinkovillage) December 7, 2018
本機はニューギンならではのV確転落式ミドルスペック。大当たり確率は1/319.68で確変突入率は65%、確変中の大当たり確率は1/129.77、転落確率は1/555.38と大きな差があるためツボにハマれば大量出玉も期待できそうだ。
同じ転落式の花の慶次と異なる点があり、電サポ中の20%で通常の大当たりが搭載されている。この通常を引いても時短100回はあるので粘りがいのある機種と言える。
2万発over続出!?
https://twitter.com/shiika628/status/1092430638332862470?s=20
新台初打ちしてきました^_^
特に何も起こらなかったんですが、009が保留に飛び込むとざわざわスター
残り保留で引き戻すというミラクルも絡まって13連の一撃2万発!
満足で辞め。-8k、+76kなり。#009新台 #初打ち #ニューギン pic.twitter.com/rdnM1UGVq8— 使い捨てサラリー (@pachipochi777) February 4, 2019
導入初日から大量出玉獲得の声が多くみられた。
電サポ当たりの70%が約1,920玉獲得と出玉感もあり、同じ転落式の「真・花の慶次2」と比べると電サポで通常大当たりがある分、転落確率分母が大きく連チャン性能が上がっているのかもしれない。
また出玉スピードが最近の機種の中では速く、他機種と比べると時速2万発が達成できる可能性も秘めている。
演出バランスが酷い?
009新台打ってるけど演出バランス糞 どんだけ赤保留と金系外すんだよ
— こんそめ (@228Consomme) February 4, 2019
名無しさん@ドル箱いっぱい(オッペケ Srb3-cwXW)2019/02/04(月)
12:53:29.62ID:kZsAqXy3r>>151
とりあえず打ったきたがバランス酷すぎ。
暁ゾーン、ダブルゾーン、緑保留以下はハズレ確定でスタートラインは変動時バイブ+赤保留以上+CU激盛りでようやく当たる感じ。
緑保留から加速疑似マックスギア+加速装置+CU激盛りとか来ても緑保留の時点でハズレ確定。
そういうバランスだわ
最近、どの機種でも言われているようなことだが、激熱外しといった演出バランスへの厳しい言葉が少なからず見受けられた。激アツ外しは確かにフラストレーションが貯まるが、それもまた一興と割り切れるメンタルがこれからは必要となってくるだろう。
元々人気シリーズだっただけあって初動の評価はまずまずな印象が見受けられた。転落確率が約1/555と分母が大きいためツボにハマれば前作と同等の大量出玉が期待できるかもしれない。このコンテンツならではの出玉スピードをお客様に如何に伝えることができるか。そこに長期稼働の秘訣があると思われる。
[公式]
http://www.newgin.co.jp/pub/machine/009_coj/?link=mMenu