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わかりみが深い「あだ名」グランプリ結果発表 vol.5

投稿日:2019年8月14日 更新日:

あだ名、パチロゴス、Pachi-Logos

パチンコホールで働く従業員の皆様がコッソリ名付けたお客様の“あだ名”をご紹介するこの企画。

応募された内容をみていると同じような仕草をされるお客様でもホールによっては、全くことなるキャラクターに見えるようです。

そのお客様にどのような“あだ名”をつけるのか。そのネーミングセンスが…いや、考え方次第では(?)人事や経営センスが問われるのがこの“あだ名グランプリ”なのです!

あだ名その9 【祈祷師】

ペンネーム 「たなかさん」さんからの投稿です

リーチがかかると、両手を目の前で組み、祈るように目を閉じうつむくお客様がいるんだとか。

祈りを捧げ、大当たりやボーナスを獲得しようとしていることから“あだ名”をつけたそうです。

激アツ演出の時は誰もが祈りたくなると思いますが、そこまで熱心なお客様は珍しいですよね(笑)

因みに、そのお客様は擬似1や海物語の“泡”演出レベルでもお祈りされていますか?

もしそうであれば願いが神様に届く可能性はかなり低い…と教えて差し上げてください。

 

あだ名その10 【ゼブラーマン】

ペンネーム 「ボールペン」さんの投稿です

お歳を召したご婦人が「ゼブラーマンが外れた」とおっしゃっていたそう。

ですが、外したのはゼブラーマンではなく冬ソナのゼブラ柄…

紛らわしさが印象深かったので、その日から名前が「ゼブラーマン」になったとか。

冬ソナでゼブラ柄を外すのは、ぶっちゃけ一大事だと思います(笑)テンパって「ゼブラーマン」と言ってしまった、そんなドジっ子系のミスだったのではないでしょうか?

個人的にはご高齢の淑女がゼブラーマンを打っていたら、渋みが深すぎるので惚れてしまいます(笑)

 

祈れば当たる、ゼブラが出れば当たる、など信じているものに裏切られた(外れた)時はお客様の気持ちを察して、話をきいてあげたりするのも従業員の方々のお仕事の一つ。

荒ぶるお客様をどう鎮めるか、業務に支障が出るレベルでお話をしてくるお客様はどのように対応すればよいのか…

「あだ名」がついているお客様は、ちょっと癖のあるお客様。そんなお客様を接客されている先輩や上司を見て業務を学ぶのもアリかもしれませんね。

※キャンペーンは終了しています。

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